201310091639おれのトラ猫(前編)第11巻 無言坂(完結)

2010年5月17日夜9時ちょっと、おれは家に着くなり、ワールドカップの四強戦も始まるところだから、急いでテレビをつけた。着替えながら、大声で「豬喵!!帰ってきたぞ!!」と呼んだ。着替え終わって洗面台で顔を洗い、そして台所にある裏口のベランダを覗いて見るといないから、仕方なくまた大声で「豬喵!!帰って来い!!」ともう一度呼んだ。それから冷蔵庫のビールを出し、プルタブを開けて飲みながら、ソファーまで歩いて座った。「豬喵のバカ!!試合はもう始まるのに!!」

ケンカ早い当時は、一日や二日くらい帰らない日もしょっちゅうあるから、特に気にしなかった。ただ家に帰ると抱っこでもしなかったら、なんとなく落ち着かない感じがする。でもおれはすでに試合に夢中してるから、そこまで気が回らなかった。試合が半分まで進行した時、直腸肛門科のヒマワリ先生から電話があった。

ヒマワリ:「もしもし!!試合どうだった!?」

おれ:「自分で見れば!!」

ヒマワリ:「今日、当直なんだよ!!」

おれ:「まだ0対0だよ!!明日の新聞でも読みめなさい!!」

ヒマワリ:「教えてくれたっていいんじゃねえか!?」

(豬喵が失踪する何日か前、テレビはワールドカップを中継放送中)

電話でしゃべりながら、チラッと豬喵のお碗を見たら、猫カリカリが減ってない!?昨日出かける時と同じ!?アイツ、ご飯食べてない??おかしいなあ...電話を切ってもう一度ベランダへ行き、市場のヒサシと校庭、空き地を覗いた。猫は1匹もいない!?どうしたんだ?と不審に思いながらも、ソファーに戻って試合の続きを見る。ただ先と違って集中できなくなった。

試合終わった後、家中静まっていて落ち着かないから、またベランダへ行った。月明かりの下で臭嘴だけが遠いヒサシを通ってる。豬喵はどこにもいない。猫カリカリの量を見て、16日に出かけたことはたぶん間違いない。もしかしたら...どこかでヘビを待ち伏せているのか、或いはどこかのカラスの巣を荒らしているのかと考えた。もう遅くなったし、先に寝ようと。

5月18日、仕事終わって家に着くと真っ先にお碗を見た。カリカリはそのまま変わらない!?晩御飯を買いに出かけるついでに、わざわざ空き地まで遠回りして「豬喵!!豬喵!!」と呼んだが、何も返事がない。薬屋の黄さんに「うちの凶暴猫を見ましたか?」と聞くと「ないねえ~ここ何日見てないなあ~」と言われた。おっかしいなあ!!豬喵は遊びほうける性質ではあるけど、実際には家が大好きな猫でもある。家の気配を感じ取れない距離へは行かないはず。散歩に出かけてもおれの居場所を随時確認するほどなのに、おれの呼び声を聞いても反応がないのはおかしすぎる。

晩御飯をささっと食べ終えて、また探しに行った。夜の10時までになった。もしかしたら、アイツはもう家に帰ってるかもしれないと思い、急いで帰った。

急いでドアを開けても、豬喵の気配はしない。お碗はまた三日前のそのまんま。不思議に思いながら、お碗の中のカリカリをベランダへ持って行って臭嘴と凹にやった。おれはようやく心配になってきた。家中はシンと静まり返って、豬喵が歩く時の音もなければ、窓際とか机とかへ飛び乗る時の影もない。なんだか家の全体的な雰囲気も変わった気がする。結局お碗に新しいカリカリを入れた。

5月19日仕事から家に帰り、お碗の中の様子は一向に変わらない。この状況をおれは完全に受け入れられない。四日間何も食べないのは長すぎる!!おかしすぎる!!おれはスクーターを乗っていろんな場所へ探しに行った。市場、校庭、空き地の周りを何回もまわしたけど、アイツは完全に消えた。ちょっとだけの手掛かりも当てもないままだった。途方に暮れてどうしたらいいか分からず、おれはご飯を食べる気力も失った。家に帰って着替えても、やっぱり心配で落ち着かない。いや!!絶対に探し出す!!今度は歩いて探す!!懐中電灯を持って猫たちがいつもたむろってる場所へ向かった。猫たちは座っていたり、くつろいだりしている。その中に豬喵の姿はいない。臭嘴、小可愛、2番は全部ヒサシの上でかしこまってる。豬喵を憧れてる2番に「豬喵を見た?」と聞いた。2番はちょっと目を細めて答えない。豬喵の行方を知ってる可能性が一番高い奴らは全部口が利けないから、まったく役に立たない!!

おれは夜中12時まで探した。歩行者も車も少なくなった。お店のシャッターもほとんど閉めた。この時間帯で家にいるべき人は皆帰ったというのに...コイツ!!もし遊びほうけてるなら、おれは怒るからな!!でも...ホントに遊びほうけてるだけならば、それでもいいから早く帰ってきてくれ...こんな長く家を空けることはもう豬喵のすることじゃないから、おれはもう一つの可能性を考えざるを得なかった。

十日目、おれはやむなくもう一度町中を探した。あの晩はもう路地の隅っこや1階のヒサシをじっくり探す気力はなくなった。ただじっと家にいられなくて外に出て、当てもなく歩き回った。心の中ではこの方法はたぶん無理かも。ここ2~3日、近所の子供まで一緒に「豬喵!!」と探してくれた。校庭の警備員はおれを見ると「まだ見つからない?入ってみる?」と聞かれて、恥ずかしそうに頷く。校庭内にはあの悪戦の夜に豬喵に襲撃された大型黒犬がいた。顔には傷跡がくっきりと残ってる。おれは「犬も恐れなくてこんな強いヤツはいったいどこで何かのハプニングにでもあったんだろうか」と思った。

校庭を後にして家へ歩いて帰ろうと、道端にちょうど石段がある。そこへ座ったら、精神的に疲れて気が抜けた...

豬喵...どこにいるんだよ?どうして帰らないんだ?あの日、おれはすぐ帰ってくると言うたじゃないか!?

とますます腹立ってきた!!豬喵のことも今のおれも、何もかも腹立たしい!!とにかく、出ておいでよ!!

30分ほど座って、もう疲れて動きたくないわりに、頭の中ではずっとぐるぐると考えてる。この十日間、おれは一日たりともちゃんとした睡眠をとってない。豬喵はおれの家族だ!!時には老人、時には子供のように...だけど、そんな豬喵がずっと帰って来ないということは...考えれば考えるほど、絶望感がどんどん膨らんでくる。30分後、気を持ち直して立ち上がり、重い足取りで家へ向かった。

行方不明になってから15日目、おれは町長と学校両方に防犯監視カメラを見せてほしいと頼んだ。数々の映像の中で一番役に立ったのはおれんちの校庭に向かってる窓の映像。警備員にお礼として飲み物とから揚げをおごった。カメラの映像をゆっくり見せてほしいとお願いした。モニター画面の右上にはおれんちのベランダの網戸が映ってるから。おれは5月16日朝、おれが出かけた後の映像を早送りしてじっと見つめた。見逃す恐れがあるから、網戸だけを集中。次の映像は16日の夜中になった...豬喵が出てきた映像は一向にない!?網戸は一回も開けてない!?おれは狐につままれたまま、また早送りしたけど、今度は倍数をゆっくりにした。同じく気を緩めないように4~50分をかけて見つめた。そして17日の夜、おれが帰ってきて電気をつけるまでじっと画面を見つめたのに、網戸は相変わらず一回も開けてない!?違う!!きっと見過ごしてしまったんだ!!おれは諦めないで、もう一度16日の朝から見る。今度は17日におれが帰ってきた夜までを1時間半も費やして見た。

防犯監視カメラの中で、おれは凹と2番と知らない猫ちゃんまで見たが、でも肝心なのはこの二日間に網戸は一度も開けた痕跡がない...?

(豬喵が出入りする網戸、下のは最近2番に破られた網戸の継ぎ当て)

警備室から走って家へ帰ると床に這いつくばってソファーと机の下を探した。そして部屋に行って箪笥と引出しと全部開けられる棚を開けた...ない!!どこにもいない!!豬喵!!おまえはどこに行ったんだよ!?

こんなことあり得るか!?この二日間網戸は豬喵に開けられた気配はないのに...にも関わらず猫は消えてる!?この状況はおれがいろいろと立てた仮説を覆した。サスペンスすぎる!!でも見つからないのは事実。突然、娘に言うたことを思い出した。「豬喵は○○ちゃんの天使だよ!!」。天使!?まさか...

こうなったら、もうお手上げ。豬喵の失踪はなんの前触れもなく急に消えた。おれは毎日上の空にいる感じ。何をしても集中出来ない。どうしていなくなったんだ!?とばかり考える。おれの心配はやるせなくなり、しまいに怒りと変わった。最後は辛さと悲しさが増す一方。豬喵はどうしておれから離れたんだ!?誰だ?誰がおれの息子を誘拐したんだ?それとも...どこかに閉じ込められたのか?彼はもし自由な身であれば、おれから離れるわけがないんだから!!まさか...もうこれ以上考えるのはよそう!!あの怖くてエグい想像を止めることは出来ない...

だんだんベランダで名前を呼ぶさえ、涙が出そうになった。豬喵!まだ生きてる?ずっとおまえを探してるんだよ!?もうおれを必要となくなったんか?でもおれはおまえが必要なんだよぉ!!ごめんな...おまえはもう歳だとは知ってる、もしかしたらトラブルに絡まれてるかも。おれは今よりもっと積極的におまえを探さないといけない...豬喵!いったいどこにいるんだよ?

ある日、近くを回り、家に帰ると虚しい気持ちに襲われてリビングに座ってて、もう立つ気力もなくなった。おれはようやく豬喵を失ったという事実を直視し始めた。ずっと豬喵は他の年老いた猫と違って、おれに心の準備時間をくれるんだと一方的に思った。でも実際は違った。神様はあなたへのプレゼントを回収したい時はなんの理由も余裕も与えない。あなたに試練を与えて強くなって欲しいからだ。

リビングでどのぐらい座ったか分からないけど、立とうと気を取り直す時、ガラス張りのテーブルに豬喵の足跡を見つけた...この足跡を見て、涙が一気に溢れた。まだまだ豬喵に知ってもらいたいことはたくさんあるのに。ずっと心の中に置いたままして...この足跡を見て、おれは豬喵のすべてのことを記録して残したいと決めた。パソコンを開け、思うままぶちまける。また何も書いてないのに、涙はもう頬を伝って流れた。おれはそのままにして拭わない。またいっぱいたくさん話したいことがあるからだ。思いはおれの両手、意志をコントロールは出来ても、涙だけはコントロール出来ない。口の中に苦い味がして、吸い込んだ空気には辛さがある。それでも止めることは出来ない。全部書き込んでやる!!誰に見せることもなく、ただただおれの人生に織り込んだ記憶がまだ鮮明に覚えているうちに記録したいだけ。おれは怖いんだ!!いつか時間がこれらの記憶を洗いざらしして色褪せて忘れてしまうことが怖いんだ...

どのぐらいの時間をかかったか分からないけど、この1ヶ月間の無力さと自責の念などはパソコンに書き込んだことによってやっと晴らした。最後はファイル名に『ニャ~あなたの足跡』をつけてから、疲れが一気に出た。眠りたくて瞼も重くて、そのままソファーで寝てしまった。

3ヵ月後、おれはゆっくりと毛玉のいない日々を慣れようとした。家に帰ると毛玉に迎えられることがなくなったことや、座る前に毛玉のありかをチェックすることや、お風呂の時間にドアを閉められることなどを慣れようとしてる。生活の中心を他のことへ移るように、友だちとカラオケに行ったり、中国茶をたしなんだりして、なるべく一人で過ごすことを避ける。家に一人でいると豬喵を探し出せない罪悪感に苛まれるからだ。かと言うて探しに行きたくても当てがない...だから仕事が終わっても、早く帰らないようにする。

2010年8月の某日曜日、おれんちのベルが鳴いた。ドアを開けたら、見知らぬ女の子だった。

おれ:「あ...え...と?」

女の子:「また豬喵を探してるの?」

おれ:「ど...どうしておれが探してるの、知ってる?豬喵を知ってるか?

と聞いて、心の中から急にパ~っと明かりが見えてきた!

女の子:「あたしんちはあちら(近くのアパートを指差してる)に住んでるよ。毎日呼んでる声が聞こえたから!! 豬喵はあたしんちに来たことがあるよ!!ミルクをあげたこともあるわ」

おれは気持ちを抑えきれず、早口で:「いつのこと!?」

女の子:「小学校3年生の時!!」

しゅんと萎えたおれは:「...じゃ...それで?だから?」

女の子はおれに紙切れを一枚渡した:「この人はね!!うちの近くにカゴを設置して猫を捕らえてるの!!」

おれ:「なるほど!!分かった!!ありがとうね!!豬喵も感謝すると思うよ」


(あの女の子はその後もしょっちゅうおれんちに来て猫と一緒に遊ぶ)

女の子からの情報はおれの気持ちを高ぶらせた!!彼女が行った後、おれはすぐ彼女が言うあのアパートへ行った。本当にカゴが置いてある。その上に女の子からもらった紙切れの内容も書いてる。簡単に「すみません。猫のサカリ声がうるさくて家族が眠れなくなるので、誤ってあなたの猫を捕獲するかもしれませんから、電話ください。TEL:OOXX」。さっそく電話した。待つこともなくすぐ相手は電話に出た。おれは豬喵の特徴を伝えたが、相手はうろ覚えだったので、いまいち確認できなかった。しかし大事なメッセージを得た。この方は土城で仕事しているから、もし猫を捕らえることが出来るといつも近隣の「桐花公園」へ野放しする。電話を切った後、おれは二言言わず早速土城へ。

この3ヶ月間、おれの暮らしは何かが欠けたまま、ずっと宙ぶらりんの状態!!欠けたまま、いつも上の空だったおれはこの手がかりの結果は如何なるかをすぐ知りたい!!


(現場には本当にカゴがあった!!)

桐花公園へ着いたら、数少なくない野良猫がいた。隣には小さい川が流れている。歩道もあった。おれは車を公園の前に止めて歩いて探しに行った。ほとんどの猫ちゃんは歩道橋にいる。暗闇の中ピカッとおれを見つめている。近くに民家がないため、遠慮なく手放しで「豬喵!!」と大声で呼んだ。歩道にいる猫たちは何も反応はない。また大声で「 豬喵!!」と叫んだ。ゆっくりと移動しながら、懐中電灯を猫たちを照らして確認した。公園の奥まで進みながら、呼び続けた。何匹かの猫もおれの後について歩く。人見知りしない猫はおれの足をスリスリまでする。

公園を全部回ったのは夜の11時過ぎ。探している間に一人の人間に出会うこともなかった。おれは豬喵への猫カリカリをばら撒いて野良に食べさせながら、呼び続けた。電灯の先は野良猫に向けて1匹ずつ照らして探した。おれは平静に保ち、自分の気持ちをコントロールして野良たちが猫カリカリをむさぼるのを見ている。中にはトラ柄の猫のいるけど、11年も一緒に過ごしてきた豬喵を見逃すはずがない。

猫たちは歩道の上や樹木の中や坂の上などに座ったり横になったりして、こんな夜更けになるまでまたここに留まる人間を見ている。闇の中には獣の目はピカッと光っているのに、どれ一つ答えをくれる猫はいない。おれの猫の息子はどこへ行ったんだよぉ?道端に佇んで、家に帰らない豬喵を考えて、これは最後の手がかりなはずだ!!もしかしたら、この中にいるのに、ただおれには会いたくない!?この思いが浮かんだ時、3ヶ月間抑え続けてきた気持ちがコントロールできなくなった!!おれは無言の坂に向かって大声で喚き散らした!!

これで終わりか!?こんな別れ方あり!?

猫たちは全部おれを向いて見ている。豬喵はこの中にいると想像して...

もう帰りたくないのか!?

○○ちゃんは!?母さんは!?もう会いたくないのか!?

おれは!?答えろ!?おれを見ろ!?おれにも会いたくないのか!?

と喚き散らした後、渓流と風の音とおれの喘ぎ声の中に、10数匹の猫は坂の上からおれを見ている。情けなく涙が出た...最後は途切れ途切れしながら、誰に聞かれることも見られることも恐れないで大声ではないけど、どの猫にも届けるような音量で今の気持ちをぶっつけた...

ごめんな...おまえを外に出したことを謝る...

おまえにケンカさせて...ケガもさせて...おまえを...

次の言葉はずっとのどに引っかかって出て来ない。深呼吸をして...涙声で振り絞った。

おまえを守りきれなかったから、だから戻りたくない...そうだろ!?

豬喵...おまえはつらい!?父さんは今すごくつらいんだ...

誰もいない暗闇の中、猫たちに付き合ってもらって、最後は全部の涙を流すかのように泣いて...

ごめんな!!おまえがいなくても父さんの明日は来るから...

豬喵...父さんはもう行くよ...いい?...いつでも帰りたければ帰っていいから...分かった!?

いい子でいてよ...どこにいてもいい子でな...ケンカしないで...人を噛まないで...父さんは悪かった!!おまえはいい子だったよ...面倒見の悪い父さんでごめんな...もし一緒に帰りたくなければ、父さんは...ここでお別れするよ...

おれは踵を返して立ち去った。あの無言坂を離れた。これはおれがおれと豬喵の間に、告げる相手はいないけど、唯一出来る別れ方なんだ。豬喵は天使になった。おれは彼からくれたいっぱいの思い出を抱えて、男限定アパートをたたみ、猫の極道物語もおしまい、サバンナで走るジャガーはおれの追いつけないところまで走って行った...

2010年8月17日、豬喵は物語の中でも、おれの心の中でも正式に幕を閉じた。生まれた時から母猫に死なれて、人間に引き取られたけど、生まれつきのやんちゃさでおれに捨てられたことだってあった。幸い豬喵の忠義心がおれの家へ導いてくれた。そして人間を愛し、人間の子供とも仲良く付き合うことが出来た。引越しで野良猫の縄張りに入ってしまったけど、猫ボスを倒して猫界の覇者になった。これが悪魔なる猫-豬喵の伝説的な一生である!!

(前編終わり)


(桐花公園の横の歩道。豬喵にサヨナラしたところ)

作者の話:

あの晩、家に帰ると「ニャ~あなたの足跡」をFBにアップロードしました。最初の3年間はせいぜい20人くらい見ましたが、2013年5月に娘と豬喵の写真とシェアしたら、このストーリーは再び世に見せました。その後マスコミのネットニュースにもシェアしてもらって、読者が30万人に広げました。これが前編「おれのトラ猫」の構成でした。もし僕は作者であれば、読者の皆様は助産師です。最初はただ写真についてご疑問を答えただけだったけど、だんだん興味を引く人が多くなって、どうせならと思い、物語に整理して公表することになりました。皆様のおかげです。後編「勇敢なる猫たち」をお楽しみに。

原文:http://www.mobile01.com/topicdetail.php?f=290&t=3482928

パソコンが不調なので、大変遅れました。後編「勇敢なる猫たち」を引き続き、お楽しみください。

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回應

微力ですが、台湾の人気ネット小説を翻訳中です。

日本語は母語ではないため、おかしなところ多々あると思います。

ご遠慮なくご指導いただければ、うれしいです。

ありがとうございます。

2014/3/21 ただ今多忙のため、暫くは翻訳できません。ご報告を遅れてすみません。m(--)m

 

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