201304240940(衷心哀悼祈願冥福!)田端義夫 男のいのち (歌詞+中譯)


 

4/25日に94歳で亡くなった歌手の田端義夫さん

心からお悔やみ申し上げご冥福をお祈りいたします

衷心哀悼祈願冥福!

25日に94歳で亡くなった歌手の田端義夫さん。  「かえり船」「島育ち」などのヒット曲で知られ、昭和を代表する歌手だった。葬儀は近親者で行い、後日お別れの会を開く。  関係者によると田端さんは2010年3月に自宅で転倒。搬送先の病院で胃潰瘍が見つかり、そのまま入院が続いていた。  誰にでも親しまれる人柄をしのび、音楽界からは追悼の声が相次いだ。歌手の島倉千代子さんは「いつも優しく声をかけてくれ、バタヤン先生と呼ばせていただいていました」とコメントした。ギタリストの寺内タケシさんは「開演3時間前には必ず声をあたためていた。ステージに熱心な人でした」と振り返る。  田端さんの公演で司会を務めたタレントの浜村淳さんは「10代の頃はギターを買うお金がなく、糸を張った板を『イター』と呼んで練習をしていたと聞いている。晩年も美声を保っており、もっと活躍してほしかった」と惜しんでいた。 (2013年4月25日23時36分 読売新聞)

 

 

男のいのち(海軍禮儀歌)

 

作詞:松坂直美     作曲:多紀英二


唄:田端義夫(たばた よしお)        昭和14(1939)

 

 

こよいかぎ   わか

今宵限りの別れでも  即使今晚過後就要離別

なみだみ   おとこ

涙見せるな男なら    如果是男人的話就別讓我看到你的眼淚

こきょう はな たいりく

故郷離れて大陸で    在離鄉背井的那片大陸(那個地方)

はな さ     

花を咲かせる身じゃないか 你應該是可以讓花開花(綻放光彩)的人吧

 

よる はとば   なが ゆ

夜の波止場を流れ行く 從夜晚的碼頭傳來

うた なつ  こもりうた

歌も懐かし子守唄     那首令人懷念的搖籃曲

でふね なごり ひととき

出船名残の一時に     出航時依依不捨的那一刻

き   み  そ よる  あめ

聞けば身に染う夜の雨 聽到這首歌,眼淚就像夜晚的雨水沾濕了全身

 

かね        

金もいらなきゃ名もいらぬ 不要金錢與名利

おとこ いのち くに ため

男の命を国の為           男子漢的性命是國家的

とも ささ       むね

共に捧げたこの胸に       一起奉上的這顆心

ま   みどりあさ

待つは緑の朝ぼらけ       會像春天等待發芽般的等你

 

影音引用:http://www.youtube.com/watch?v=yatXbLfgrK0

 

 

回應

 

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