200912041305Another Story

147.        
另一個故事                    

詞/曲:桜井和寿 中譯作者:小孩社長

最終のバスにはまだ間に合うかなぁ
遠くの街まで君を迎えに行く
いつも笑ってた 無理してたんだな
それも分かってた

自分のことばかりいつも主張して
君の言葉なら上の空で聞いて
ギターを弾いてた ぼんやりといつも ギターを弾いてた

ごめんねって言葉 君は聞き飽きてるんじゃないかなぁ?
どんな風に言えば 優しい君は戻ってくるかなぁ?
よく出かけた公園をバスは今通過中
いつかの君が横切る

記念日を携帯が知らせてくれて
そんなときばかりうまく立ち回って
誇張して言えば そんな感じだろう 君にしてみれば

抱き合いながら 僕らは孤独とキスをして
分かったような台詞 ささやきながら眠りに落ちて
朝が来て日常が 僕らを叩き起こし
逃げるようにベッドから這い出る

最終のバスは君にたどり着いて 恐る恐る僕は君の名を呼んだ
君は笑ってた 無理はしないでよ だけど笑ってた

夢とか理想とかおもちゃみたいにまだ思ってるかなぁ?
分かり合うなんてそう簡単じゃないのは分かってる
ごめんねって言葉 君は聞き飽きてるんだろうけど
誤解がしょうじないように 簡潔に伝えられぬもんかなぁ
君と生きる毎日が なんだかんだ言って嬉しい
そう君の笑顔と共に
そう君の笑顔と共に

不知道還趕不趕得上最後一班公車呢
到遠處的那城市去找妳
雖然你總是微笑著 但那都是在勉強著自己的吧
那些我也全都知道

老是堅持著自己的意見
聽妳說的話卻總心不在焉
彈著吉他 總是發著呆地 彈著我的吉他

對不起啊這樣的話 我想妳已經聽膩了吧?
應該怎樣說 溫柔的妳才會回到我身邊呢?
公車經過我們常去的那公園
彷彿和曾經的妳擦身而過

用手機提醒自己我們的紀念日
只有在那時候才會懂得對妳用心
要是誇張點地說 就是那樣的感覺吧 如果站在妳那想的話

雖然和妳緊緊相擁 但我們就像是和孤獨親吻
說著預想得到的台詞 在耳邊纏綿細語著入眠
當太陽升起 日常生活把我們給叫醒
然後像逃脫般地從床上爬起來

最後班公車到妳住的地方了 戒慎惶恐的我呼喚著妳的名字
妳一直笑著 不要勉強自己喔 但妳就是笑著

妳還是把夢想或理想當作是玩具一樣嗎?
我知道要彼此相互了解不是件簡單的事情
對不起啊這樣的話 雖然我想妳已經聽膩了
希望不要再產生誤解 能簡潔地告訴妳我的想法嗎
和妳一起生活的每一天 怎麼說都是很快樂的啊
希望和那樣妳的笑容在一起
想要和那樣妳的笑容在一起


回應
DISCOGRAPHY
OPTION
累積 | 今日
loading......
關鍵字