201910102112粉雪(日劇一公升眼淚插曲)

粉雪(日劇一公升眼淚插曲)
歌手:レミオロメン
作詞:藤巻亮太 作曲:藤巻亮太

粉雪(こなゆき)()季節(きせつ)はいつもすれ(ちが)
人混(ひとご)みに(まぎ)れても(おな)(そら)()てるのに
(かぜ)()かれて ()たように(こご)えるのに

(ぼく)(きみ)(すべ)てなど()ってはいないだろう
それでも一億(いちおく)(にん)から(きみ)()つけたよ
根拠(こんきょ)はないけど本気(ほんき)(おも)ってるんだ

些細(ささい)言(い)
 

 

 

 

()いもなくて(おな)時間(じかん)()きてなどいけない
素直(すなお)になれないなら (よろこ)びも(かな)しみも(むな)しいだけ

粉雪(こなゆき) ねえ (こころ)まで(しろ)()められたなら
二人(ふたり)孤独(こどく)()()(こと)出来(でき)たのかい

(ぼく)(きみ)(こころ)(みみ)()()てて
その(こえ)のする(ほう)へすっと(ふか)くまで
()りてゆきたい そこでもう一度(いちど)()おう

()かり()いたいなんて 上辺(うわべ)()でていたのは(ぼく)(ほう)
(きみ)のかじかんだ()(にぎ)りしめることだけで(つな)がってたのに

粉雪(こなゆき) ねえ 永遠(えいえん)(まえ)にあまりに(もろ)
ざらつくアスファルトの(うえ)シミになってゆくよ

粉雪(こなゆき) ねえ (とき)(たよ)りなく(こころ)()れる
それでも(ぼく)(きみ)のこと(まも)(つづ)けたい

粉雪(こなゆき) ねえ (こころ)まで(しろ)()められたなら
二人(ふたり)孤独(こどく)(つつ)んで(そら)にかえすから

 

 

 

 

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