風見鶏
作詞:小渕健太郎 作曲:小渕健太郎
何気なく交わした約束が 心の道を照らすよ
あの日始まった物語の鍵となり どんな扉も開けてくれた
てっぺんが見えないほど高い フェンスの向こう側へと
夢だけ先に放り投げてよじ登り 祈りの陽を見つめてた
いつの日も 向かい風を探す 風見鶏のように
真っすぐ時代と立ち向かい 生きてゆきたい
逃げ出さないように 流されないように
心に 深く深く 突き立てた 風見鶏
泣きながら君がくれた手紙 財布の隅においてある
懐かしい声をなぞるような丸文字に 何度力を借りただろう
譲れない想いを滲ませた 涙 乾かぬ道に
刻む足跡もやがて消えゆく そこに咲かせてゆこう 微笑みの花
いつの日か 朝焼けに飛び立つ 渡り鳥のように
幾重の願いが 空の果てに弧を描くよ
佇む風の跡 たどればどこかで
きっと きっと待ってる 君想う… 'cause I believe my dream
優しさ見失ってまで強くなって 何を守れるのだろう
一番そばにあった笑顔が 咲く場所 探しているのに
いつの日か いつの日か もう一度あの街へ 君の待つ場所まで
真っすぐ自分と立ち向かい 生きてゆきたい
弱い自分に勝てるなら 誰に負けたって良いさ
唇 噛みしめれば 聴こえるよ 君の声
いつの日も 風見鶏
雖然我很想大罵台灣華X的翻譯誤人子弟,什麼叫做「直到看不見溫柔為止才變得堅強」啊!(/‵Д′)/~ ╧╧ 主詞受詞傻傻搞不清楚,整個語意亂七八糟…我非常懷疑這是整篇歌詞複製丟給眼睛博士所得到的"劫作"。
可是…我也翻不出來…(喂)這不是翻譯,這是腦內補完+改寫orz。
翻譯難度:☆☆☆☆☆ ←這啥鬼
曾和你無意間立下的約定 照亮了我心中的道路
化為那天展開的故事之鑰 為我打開面前所有門扉
我往眼前那道高聳直到看不見盡頭的圍欄那頭
拋出了我的夢想 努力攀爬 眼中只專注於希望的陽光
無論何時 我都想像那迎著逆風的風向雞一樣
勇往直前地面對這個時代而活
我不逃避 也不隨波逐流
於是 我在心中深深地立下一座風向雞
你哭著交給我的那封信 還放在皮夾一角
看著你圓圓的字跡 耳邊彷彿響起那懷念的聲音 給了我好多次堅持下去的力量
不願妥協的夢想 滲透在淚水中 落在永不乾涸的道路上
就算刻劃過的足跡有一天被磨滅 就讓微笑的花朵在那裡綻放
總有一天 重重心願彷彿起飛迎向黎明的候鳥 在天際畫出一道弧線
只要追尋駐足不去的風留下的痕跡
對你的思念一定還留在原處… 'cause I believe my dream
武裝自己 卻忘了從前那份溫柔 這樣又能保護什麼
身旁最親近的那抹容顏 卻還在尋找笑容綻放所在
總有一天 總有一天 我要回到那座城市 回到你守候之處
勇敢面對自己活下去
如果能勝過自己 就算輸給別人又如何
只要抿緊嘴唇堅持下去 就能聽見你的聲音
無論何時 始終矗立的風向雞




