201611291656【分享園地】掛野典子夥伴的「 寒溪部落 泰雅風情 之旅」文章分享

掛野典子夥伴的「 寒溪部落 泰雅風情 之旅」文章欣賞

2016年9月27日台風17号の日

寒渓部落 泰雅風情の旅 掛野 典子 作

      夏休みが終わって歩透透の古道 歩きが始まった。けど休んでし まったので久々の 参加だった。 バスで宜蘭大同郷 へ行きそれ から 寒渓部落 小学校 神社 吊橋 を回った。寒渓神社では 歴史上 の 意味のある神社で 建物は残っていなかったが 手水の場所や 灯籠が立っていた。 その脇には 盾が残っていて 鉄砲を収め平 和な 生活をしてゆくとの誓約が彫られてあり その日付が昭和8 年と彫られてあった。 約83年前の事であり 私が生まれる前の 事だった。 歴史上 原住民は他所者を殺す風俗があり 日本の植民 地になった時に 色々な条件のもと兵器を返し 平和を願ったとい う経過を得ている。それで 教育 農業 と色々 漢民族より原住民 を優先して改善が進んだと言われている。そういう場所を巡り いつも 先生は 観光では決していけない意味のある所へ つれて 行ってくださるのである。 寒渓吊橋は324mとの事で1度に40人 までとされていたが 私逹は37名で行ったので 1度に渡れた。 結構長く ゆらゆら揺れた。橋には泰雅族の紋章が描かれていて 素朴だが 美しかった。神社から吊橋に行く途中 部落の中を通っ た。日曜日なので教会で大勢の人たちがミサを歌い お祈りに 参 加していた。 それで部落の中はこじんまりとしていて 静か だった。途中ちょっと広い所に出たらこどもたちが 6 、 7人 遊んでいた、自転車に乗っている子供や 地下に ぺったり座って 5. 6人で 何かをして遊んでいた、私の小学校時代を思い出した 今は治安が悪く 子供逹が 外で 自由に駆け回ること さえ出来な い 都会とは違い 子供らしい自然さを感じた。 それから部落を 歩いている時、 美味しそうな香りが漂っていた。11時過ぎだっ たので お昼の 食事を 作っているのでしょう! その時先生が是 はレストランには無い 美味しそうな香りだねと 仰った。 私に は 良く分からないが 香料まで わかっているご様子だった。 1つ 残念な事がある。

      其れは 先生がこの建物は 石が 積み上げられた 石の壁で 屋根も 石で造られています。と 説明してくださったとき 丁度 私達が 立って 見ている角度が 正面と横の壁が みえる曲がり角だったの で 写真を撮って貰いたいと思った でも 直ぐに先生に お願い するのは 失礼かと 思い直したので 言い出せなかった。 そのま ま 又 歩き出した。 [ 求めよ さらば 与えられる。] と言う 言 葉は知っていても 子供の時から よそ様に ご迷惑を掛けてはい けないと 教えられたので 又 私は 内気な一面を持っていて 私 の障害物となっている。 友達達は 其れを認めてくれないけど‼️ 何からでも 色々 学ぶ 事が いっぱいあり まだまだ ( 空の世界) には 入れません。

      とっても楽しい例会でした。仲間の皆様 有難うございました。 是からも宜しくね⁉️

もうひとつ

宜蘭の鍔王社区だったと思う。

      200年前の井戸を見に行った。 まだ水が湧いていた もう使われ てはいない様子だったが 井戸水の汲み方を 先生は 経験させて くださった。 私は 子供の時から 捻ると じゃー、で育ったの で 見ることさえ 本当に少なく まして 自力で水を汲むなど 夢 にも 思っていなかった。 第1回目は他の人が汲み上げた。み んなが井戸の上で その水に手をつけて 触ってみた 私は触るど ころか2つの手を突っ込んで 洗う 素振りをした その時 先生は さらりと 手を洗うなら 井戸水の真上では無く 外側に出してか らにしなさいと 仰った。

      あー 赤面の至り なんと恥ずかしい様を したのかと 自分の行 動に ビックリするとともに 小学三年生の時 生まれて初めて 先生に叱られたことを 思い出し あー この歳になってまだ 先生 せ叱られるなんて 本当に恥ずかしいことをしたものだと 反省 した。 先生は 特に 私を叱った訳ではなく さらりと 正しい事を 仰っただけなので 気になさらないで下さい。

      私が間違った事をしたのですから と いう事も 今回の例会で起 こった事を、忘れない様に、書き留めました。

      私はどんなに バケツの水を汲もうとして 皆さんが バケツを 振ってと 応援してくれたけど 水は少ししか 入らなかった。 でも 生まれて初めての 経験でした。

IMAG1790.jpg - 社大-寒溪IMAG1854.jpg - 社大-寒溪





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